Finexiaのキャリアは、「職種(専門領域)」×「職位(グレード)」の2軸で設計されています。
まずは4つの職種で全体像を掴み、気になる職種があれば30分のカジュアル面談からどうぞ。
「会計」を中核に、AIによる業務変革、DXコンサルティング、そして自社プロダクト開発まで。
どの職種にも、下記の職位(グレード)がぶら下がる構造になっています。
月次決算・経営管理を軸に、経営に深く関わる会計サービスを提供。Finexiaの中核となる職種です。
記帳・給与・振込などのBPO業務を、テクノロジーで再設計。「人の判断」に集中できる業務基盤を作る職種です。
クライアントの業務プロセス改善・システム導入・データ活用を伴走支援。Finexiaの知見を武器に、経営のDXを設計する職種です。
自社の業務で磨いた業務自動化プロダクトを、顧問先や他社へも展開。Finexiaの知見をプロダクトに変えていく、新設の職種です。
カードをクリックすると詳細(職務内容・応募資格・選考)が開きます。
「経営者と直接対峙する経験」を、入社初年度から積める環境。
1年目から担当顧客を持ち、主担当として実務にあたります。経験を積みながら、段階的に担当できる顧客の幅を広げていきます。
クラウド会計やAIツールを活用しながら、会計の実務とテクノロジーの両方に触れていけるのもFinexiaの特徴です。
会計の実務と、それを支えるAI・プロダクト活用の現場に触れられる、長期有給インターン制度。先輩社員の指導を受けながら、実際のクライアント業務や、業務効率化ツールの開発・改善に関わっていただきます。
「会計 × テクノロジー」に興味がある方を歓迎します。
職種・レベルによって1日の過ごし方は変わります。代表的な3パターンをご紹介。
リモート勤務の場合は自宅から、出社の場合はオフィスへ。前日の作業メモ確認、今日のタスクを整理。
チームの朝会で今週の優先順位を確認。それ以外の日は集中して個人作業。
担当クライアントの月次決算データの作成。先輩のレビューを受けて修正→再提出。わからない時はTeamsで気軽に質問!
同期や先輩とランチへ。リモート日は近所のカフェか自宅で。
先輩が担当するクライアントの月次MTGに同席。経営者と先輩のやりとりを横で学ぶ。終了後、議事メモを作成。
自分の担当顧客の月次資料を作成。ツールを活用しながら、効率的に進める。
担当クライアントの成果物のドラフトをチェック。気になる箇所を先輩に質問。
今日の作業を整理して退社。残業は基本なし、定時退社が普通です
メンバーの進捗・期限をチェック。優先度の高いタスクをアサイン調整。
担当チームの週次・日次MTG。課題の共有と方針のすり合わせ。
メンバーが作成した成果物の品質チェック・フィードバック。
外出が多い日は移動の合間に。チームメンバーを誘ってランチに行くことも。
担当顧客の経営会議に出席。数字をもとに経営者へ提案・助言。
チームの稼働状況・採算を確認。改善施策の検討。
面接対応や、メンバー育成のための1on1など。
翌日のチームの動きを確認して退社。メリハリをつけて、残業は最小限に
その日の作業内容を先輩と確認。
担当の月次会計業務をサポート。実際の業務に触れながら覚える。
先輩社員とランチ。就活相談や面接の壁打ちをお願いすることも。
各種資料の作成サポート。わからないところは都度質問。
業務ツールを使って、定型業務の効率化に挑戦。
その日の振り返りをして退社。学業との両立もしやすい!
Year 1-2 は全員、共通基礎期間。Year 3以降は「専門特化型」「経営伴走型」「組織マネジメント型」の3つから、自分の興味と適性に合わせて選択できます。
「どんな環境で働くのか」を、なるべく具体的な数字でお見せします。
選考は「相性確認」が目的。長期化させず、本人に負担をかけない設計にしています。途中辞退ももちろんOKです。
「この職種、もう少し詳しく聞きたい」という方は、まずカジュアル面談から。
応募意思が固まっていなくても大歓迎です。