Move the company's future — with numbers, with you.
Finexiaは、公認会計士×コンサルタント×DXで中小企業の経営を支える、未来型コンサルティングファーム。「記帳代行で終わらない会計人」として、経営の意思決定に深く関わる仕事をしませんか。
制度や働き方の前に、「何を信じて、どう仕事をするのか」。
Finexiaの存在理由を、3つの言葉にしました。
「100万円を持っている」という情報には100万円以上の価値があります。会計情報に限らず、発生した事実や今後の見通しから、経営者が自分の未来を自分で決められるように、適切な情報を適切なメッセージで伝える事。それが私たちの仕事の本質です。
本当の意味でお客様に満足して頂くためのイレギュラー時の弾力性や、最後の踏ん張り。これこそが、親身に寄り添って信頼される「プロフェッショナル」精神だと考えています。また、経営判断には痛みを伴うケースもありますが、全体最適・長期的な視野から最善の提案となるよう心掛けています。
定型業務は生成AIやクラウド会計等のツールに任せ、人は判断と対話に集中する。テクノロジーは目的ではなく、本来やるべき仕事に時間を投下するための手段です。そのような環境を、自社にも、お客様へも構築したいと考えています。
Finexiaは、会計の枠を超えて、経営に深く関わる価値を提供しています。5つの事業領域を、働き手目線でご紹介します。
業務改善を含む業務設計・業務企画を、生成AIを活用して実施。定型業務の自動化から、業務プロセスそのものの再設計までを担います。
DX推進やM&Aをはじめ、経営の重要局面を伴走支援。事業の構造そのものに踏み込み、次の成長を設計します。
中小企業から上場・IPO準備企業まで、会計顧問サービスを提供。経営アドバイザリーを含め、数字を起点に意思決定へ深く関わります。
採用代行(RPO)・求人コンサル・人事制度構築・採用支援、そして事業立ち上げのリソース提供まで。「人と組織」の課題を一気通貫で支援します。
システムリプレイス・システム導入などを内製で実行。自社で実証した知見をもとに、業務とテクノロジーの両面から変革を支援します。
「雰囲気」ではなく、具体的な数字で、どんな会社かをお見せします。
Finexiaのキャリアは「職種(専門領域)× 職位(グレード)」の2軸。
まずは4つの職種を、そして下に主要ポジションを掲載しています。
Finexiaで働くメンバーのインタビューや座談会は、現在準備中です。
「実際にどんな人が、どんなキャリアを歩んでいるのか」。各メンバーの入社理由・1日の過ごし方・キャリアの選び方を、近日中に公開します。気になる方は、まずカジュアル面談で直接お話しください。
Year 1-2 は全員、会計の基礎と当社の業務基盤を習得する共通期間。
Year 3以降は、自分の興味と適性に合わせて、3つのキャリア軸から進路を選択します。
会計の基礎、クラウド会計 + AI を活用した業務基盤、クライアント対応の作法を全員が習得。
並行して、自分の関心が「専門特化」「経営伴走」「マネジメント」のどこに向くかを見極めていく時期。
まずはカジュアル面談から。選考ではないので、気軽にお申し込みください。「話を聞きたいだけ」も大歓迎です。
学生の方は、インターン応募からの参加もできます。